764グラムの超未熟児で生まれた長男の子育て。年子次男の子育て。障がいのある子供とない子供を通しての経験をシェアしていきます。

特別支援学校って、どんな感じ?
学校って、どぉ?

そんな話もおりまぜて。。。

冬休み 長男帰省で家族が揃う

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一年が過ぎるのは本当にあっというまですね。

 

4月、長男が奄美で施設に入ることになって泣きまくった。

それがもう12月です。

 

あの泣きまくった日からこんなにも早く月日が経つなんて。

こんなときは、あっという間に過ぎていくことがありがたく感じる。

 

 

 

二学期終業式

一学期終業式して夏休み。

二学期終業式して冬休み。

 

冬休みは短いけど、待ちに待っていたよ。

夏休み同様、パパがお迎えに行ったよ。

 

長男、パパが大好き。

パパが行くとものすごく喜ぶ。

 

終業式が終わってその足で空港へ。

飛行機に乗って帰ってきたよ。

 

 

帰省での楽しみ フットサル

家族でフットサルに行くことが恒例。

長男が奄美に行ってからは、3人だったけど。

帰省してる間は4人揃って行ける。

 

長男はゴール前に立ってときどきパスをもらってシュートをするくらい。

 

それでも、楽しそうに参加している。

 

周りのみなさんにも感謝。

 

長男もサッカーが好き。

ボール蹴るときものすごく楽しそうにしてるのを見ると、かわいくてたまらん。

 

今日、クリスマスイブは年内最後のフットサル。

もちろん、家族揃って参加ですよ^^

 

クリスマスよりフットサルが大事ですからねw

 

 

 

いてくれるだけで満たされる

長男の存在って、私にとってはすごく大きいんですよね。

長男が目の前にいて、ただひたすらYouTube見てるだけでもありがたく感じる。

 

離れてみて、改めて存在の大きさを感じた。

 

これを書いてる今も目の前でYouTube見て座ってるw

 

障がいを持った子って、ピュアで本当にかわいいなぁと思う。

長男には申し訳ないけど、障がいを持って生まれてくれてありがとうって思う。

 

存在するだけでありがたい。

 

次男とはまた違う。

両方の子育てを経験できてありがたいと感じる。

 

長男とは、どちらかが死ぬまでずーっと一緒に生きると思う。

高校3年間だけ、離れた生活を経験してまた一緒の生活を送る。

 

すばらしいよね!

 

 

年末正月であっというまの冬休み

冬休みはただでさえ短いのにね。

年末の慌ただしさと、お正月のやるべきことであっという間に過ぎていく。

 

二週間ちょっとって、ほんとにあっというま。

 

3学期は短いから、またあっというまに帰省の日を迎えるよね。

長男とたくさんおしゃべりしよう。